スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

水田に軽飛行機墜落、搭乗の男性重体 茨城・筑西(産経新聞)

 13日午後3時10分ごろ、茨城県筑西市鷺島の明野場外離着陸場の利用者から「離陸した軽飛行機が1キロ先で墜落した」と119番通報があった。

 軽飛行機は同市高津の水田に墜落。筑西広域消防本部によると、搭乗者は男性1人で、意識不明の重体で病院に運ばれたが、極めて危険な状況という。

 墜落したのは超軽量動力機(ウルトラライトプレーン)などの軽量機とみられるが、機体がバラバラとなっており、いまのところ、機種は特定できていないという。

 茨城県警筑西署で男性の身元の確認などを急いでいる。

【関連記事】
「墜落事故で子供生存」 奇跡の理由は
ロマンチックな結婚式 せっかくの粋な演出が…
スカイダイブで墜落死 主催会社に1億円賠償命令
墜落事故で火災、国の請求棄却 死亡操縦士の過失認めず
機体傾けすぎて失速 茨城の飛行機墜落事故で運輸安全委

<八街強殺放火>47歳男を起訴 15歳長女は家裁送致(毎日新聞)
「率先して人件費抑制」市長退職金、全額カット(読売新聞)
国も和解協議入り表明=新潟水俣病訴訟で―小沢環境相(時事通信)
<菅内閣>政策の行方は? 公約見直しも視野(毎日新聞)
<民主党>小沢氏の政倫審出席は応じず 「時間的余裕ない」(毎日新聞)
スポンサーサイト

野口さん、地球に帰還へ=5カ月半滞在、ソユーズで―カザフスタン中央部(時事通信)

 【モスクワ時事】国際宇宙ステーション(ISS)に5カ月半滞在した野口聡一さん(45)ら3人の宇宙飛行士が乗るロシア宇宙船「ソユーズTMA17」が2日午前7時24分(日本時間同日午後0時24分)、カザフスタン中央部アルカリク近郊の草原地帯に着陸する。
 野口さんはISSで引き続き滞在するクルーに別れを告げ、帰還の準備に入った。
 野口さんの宇宙滞在は2回目で、日本人のソユーズでの帰還は1990年12月の秋山豊寛さん(67)以来。野口さんは帰還後、近くの空港から専用機で米テキサス州ヒューストンに向かい、医学検査などを受ける。
 野口さんは2008年5月にISS長期滞在要員に選ばれ、昨年12月21日、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から飛び立った。日本人の長期滞在は若田光一さん(46)に続き2人目、宇宙滞在は通算177日で、日本人最長となった。 

【関連ニュース】
〔特集〕日本人宇宙飛行士の軌跡
〔写真特集〕金星探査機「あかつき」
〔写真特集〕国際宇宙ステーション
〔写真特集〕宇宙の神秘 コズミックフォト
野口さん、2日に帰還=半年滞在、ソユーズ宇宙船で

老朽水道管 大阪29%…全国平均の5倍 事故も相次ぐ(毎日新聞)
“病理医”不足 医療の発展に伴う対策を(産経新聞)
三浦朱門さんが車にはねられ軽傷 東京・上野(産経新聞)
医療事故で賠償できる医療費の設定を(医療介護CBニュース)
<訃報>アンドレイ・ボズネセンスキーさん77歳=露の詩人(毎日新聞)
プロフィール

もりやたろうさん

Author:もりやたろうさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。